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西山っ子 秋~冬

忍者からのご褒美

葉っぱの手紙を園児たちが読んでいるところです

お散歩コースのひとつ、原の茶屋神社には、皆を守ってくれる大きな大きな木があります。親の木と呼ばれるこの木には、忍者が住んでいるらしい。今年も神社の境内で、修行をたくさんしたところ、これを見ていた忍者から、なんとご褒美があったのです。皆「ヤッター!」と大喜び。中身は巻物のお手紙でした。どの子も嬉しくて大切に家に持ち帰りました。来年も修行頑張るぞ!

富士見小学校の1年生との交流

富士見小学校の1年生と交流しているところです

青組さんが富士見小学校の1年生と交流しました。歌や鍵盤ハーモニカの演奏を聴いたり、ジャンケン汽車ぽっぽのゲームを楽しんだり、紙飛行機を作って飛ばしたり、楽しい時間を過ごしました。最後に小学生が大切に育てたあさがおの種をプレゼントしてもらいました。優しいお兄さん、お姉さんに憧れ、来年小学校へ行くことへの期待も膨らんだ子どもたちです。

交通安全のお守り作り

交通安全のお守りの写真です

今年は御柱にちなんで木のお守りを作りました。『無事カエル(帰る)守り』は、よく見て安全確認出来るようにと、カエルの顔に目を描いたり、お家に帰って元気に「ただいま」って言えるようにと口を書いたりして作りました。「パパにあげる」「じいじにあげる」と喜んで持ち帰りました。『ゆっくり走ろう守り』は青組さんが心を込めて折り紙で作った亀を付けました。こちらは交通安全協会の方を通して100個ドライバーの皆さんにお配りします。