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令和8年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品が決定!
令和8年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品が決定しました
「道路ふれあい月間」とは
国土交通省では、毎年8月を「道路ふれあい月間」として、道路を利用するすべての方々に道路の役割や重要性を再認識していただき、道路を常に美しく安全にご利用いただくことを目的として、道路の愛護活動や道路の正しい利用の啓発等の各種活動を推進しています。
令和8年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品
上記目的を達成するための活動の一環として、国土交通省では毎年推進標語を広く募集しています。令和8年度は全国から2,244作品の応募があり、[小学生の部][中学生の部][一般の部]の部門毎に、最優秀賞1作品と優秀賞2作品が決定しました。入選作品の標語は、「道路ふれあい月間」の推進のため、幅広く活用する予定です。
令和8年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品 [PDFファイル/62KB]
詳しくは、国土交通省ホームページ<外部リンク>をご覧ください。
◆最優秀賞(3作品)
・【小学生の部】 「夕暮れの 一番星は 反射板」
・【中学生の部】 「未来まで つないでいこう 道しるべ」
・【一般の部】 「続け未来に 地域の道路は たからもの」
◆優秀賞(6作品)
・【小学生の部】 「限りなく 安心安全 道続く」
「ゴミ拾い 通学路への 恩返し」
・【中学生の部】 「安全に 渡れば次に 繋ぐ道」
「その道で 笑顔と希望をバトンパス」
・【一般の部】 「人々の 生活(くらし)の中に 生きる道」
「過積載 道路が痛いと 泣いてるよ」


