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富士見町では、職員の多彩な働き方を推進しています!
富士見町では、職員の多彩な働き方を推進しています!
富士見町では、多彩な職員の働き方を通して、職員一人ひとりの仕事の生産性を上げるとともに、心身ともに健康で楽しく生き生きと働ける環境づくりを推進しています。
このページでは、実施している制度の一部をご紹介します。
このページでは、実施している制度の一部をご紹介します。
時差出勤制度
富士見町では、時差出勤を導入しています。
通常は、8時30分から17時15分の勤務時間ですが、住民サービスなどに影響しないよう職場内で調整したうえで、ある職員は、7時30分から16時15分の勤務時間を選んだり、ある職員は9時30分から18時15分などの勤務時間を選ぶことができます。
通常は、8時30分から17時15分の勤務時間ですが、住民サービスなどに影響しないよう職場内で調整したうえで、ある職員は、7時30分から16時15分の勤務時間を選んだり、ある職員は9時30分から18時15分などの勤務時間を選ぶことができます。


職員の声

時差出勤を利用することで、保育園の送迎等に合わせて勤務時間を調整できるようになり、
朝の慌ただしさが軽減しました。仕事にも落ち着いて取り組めるようになり、家庭との両
立がしやすくなったと感じています。
業務スケジュールに応じて(夕方から夜にかけての会議等)勤務時間を設定できるので、
メリハリをつけて働けるようになり、業務効率の向上を実感しています。
リモートワーク
職員のワークライフバランスの実現、災害時等の危機管理に対応できる体制づくり、デジタルを活用した業務の生産性向上などを目的に、リモートワークを推進しています。
住民サービスを維持するため、職場内に必要な職員が在籍するようシフト調整して運用しています。
住民サービスを維持するため、職場内に必要な職員が在籍するようシフト調整して運用しています。

職員の声

子どもの急な体調不良でも、自宅から仕事ができる環境があることは柔軟に対応でき、仕事と子育ての両立がしやすくなりました。
出張先などでまとまった時間がとれる際、集中して資料作成や事務処理を行いたいときなどリモートワークを活用していますが、生産性の高い仕事ができますね。


