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消防団

富士見町消防団のあゆみ

昭和30年、富士見・本郷・落合・境の4ヶ村が合併して富士見町となり、消防団もこれに併合して富士見町消防団4分団34部制、団員数1,347名として発足しました。以後、社会情勢の変動等により団員の確保が困難となり、昭和39年には、消防団の第一次機構改革で大幅に団員の削減を行い団員定数756名となりました。
また、昭和43年には第二次機構改革により4分団34部制を廃止して11分団制とし、団員も更に削減を行い団員定数444名となりました。 その後、昭和45年には消防団条例の一部改正により、団員5名を増員し定員数449名となり、昭和54年には11分団制から定数は変わらず12分団制となり、平成17年4月に団員定数363名となりました。

富士見町消防団組織系統図(平成27年4月2日現在)

富士見町消防団組織系統図

※消防団員 条例定数 363名
計の(内)が定数、副ラッパ長含む

分団分団長副分団長班長団員
第1分団1132328
第2分団1131823
第3分団1153340
第4分団1154350
第5分団113(4)2530(31)
第6分団1131924
第7分団1132328
第8分団1132025
第9分団1131419
第10分団1143339
第11分団1132126
第12分団1132227
合計121241(42)294359(360)